“delightarts的スイーツ”でお祝い!

すっかり恒例となった、旬のスイーツで祝うスタッフの誕生日。
スタッフ全員が甘いモノ好きなので、毎回スイーツのセレクトには力が入ります。ケーキの種類が色々ある時は、主役以外の選ぶ順番をジャンケンで決めます。笑いながらも、結構みんな、真剣勝負!今回も(?)当然のようにボスが一番でした。
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すっかり恒例となった、旬のスイーツで祝うスタッフの誕生日。
スタッフ全員が甘いモノ好きなので、毎回スイーツのセレクトには力が入ります。ケーキの種類が色々ある時は、主役以外の選ぶ順番をジャンケンで決めます。笑いながらも、結構みんな、真剣勝負!今回も(?)当然のようにボスが一番でした。

カラー写真数枚、ほぼモノクロで構成された展示会、作家にはロバートフランク、メープルソープ、アベドン…等名だたる巨匠達が連ねています。

オランダ人アーティスト、テオ・ヤンセン氏の展示会に行ってきました。

前日までの寒さが嘘のような暖かい週末、夜の代々木公園でお花見をしてきました。
気がつけばスタッフ他総勢15名の大宴会に発展。ビールはモルツにバドにギネスビール、日本酒は希少な新潟の地酒。他、ワインに焼酎に、ソフトドリンク、ホットコーヒーなど一通り揃ったドリンクバーを設置。メイン料理はイタリアンのケータリングで、席には湯たんぽとブランケット完備。他の宴会グループと明らかにグレードの違う花見・・・。とても贅沢で、とても幸せな時間を過ごしてしまいました。
また来年も満開の桜の下で盛り上がりたいですね!

ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催中の09TDC展に行って来ました。

今月2回目のスタッフの誕生日。明日は撮影のため、1日早くみんなでお祝いをしました。
今回は、見た目も楽しいパフェ風デザートで“カンパイ”。甘いものを食べている時って、誰もが無意識のうちに幸せな顔になりますよね。
たわいない会話を楽しみながら、みんな笑顔のひと時でした。

今日は某アパレルのキャンペーン用の撮影でした。
午前中は代々木公園でロケ、午後は都内のハウススタジオで撮影です。

「万華鏡の視覚」・・・万華鏡のように多様で魅力的な感覚を与えてくれる展覧会。
人の視点や認知に対して独創的な考えで創り上げた作品ばかり。実験的な現代芸術というか、挑戦する現代芸術といった感じでした。

ルーヴル DNP ミュージアムラボに行ってきました。このラボではルーヴル所蔵作品1点を展示し、その作品をマルチメディア技術を使い様々な角度から解説・検証するといった一風変わった展示手法でした。
今回取り上げられていたのは、サミュエル・ファン・ホーホストラーテンの《部屋履き》という風俗画でした。ラボでは、タッチパネル付きモニターで観覧者自身が作品の採光などを色々とシミュレートしたりするなど、なかなか貴重な体験もすることができました。作品に秘められた様々な仕掛けが明らかになるに従って、画家が悩み考える姿が見えてくるようでした。
観覧は完全予約制なので、観覧人数も制限されています。ゆっくり一枚の絵に専門家の説明を聞きながら鑑賞することができ、贅沢な時間がすごせました。また、チケットに書かれたシリアルナンバーをDNPラボのサイトに打ち込むと、自宅でも再度鑑賞することができ、至れり尽くせりです。これで無料とは驚きです。
【ファン・ホーホストラーテン《部屋履き》問い直された観る人の立場】
ルーヴルDNP
2008年12月6日(土)~2009年5月16日(土)

ギャラリーはほの暗くその中央にぽつんとある長持が置かれています。
長持には隙間が空いていて、そこから青白い光が漏れています。その中は触れてしまうと今にでも崩れてしまいそうな、真っ白なうさぎと積木で構成される、おとぎ話のような不思議な空間でした。それはまるで夢から覚めてしまったら、もう二度と戻ることの出来ない儚さと不確かさを感じさせます。